活動予定

2006年度関東大学テニスリーグに向けて・・・
    

 4年代表 茶山晃一 

 昨年の王座優勝から早一年。今年も遂に、遂にこの瞬間がやってきました。今年も既に岐阜のゴールを目指してスタートしています。ついこの間入学したかと思ったら、いつのまにか最終学年です。1年目は王座出場を逃し、2年目は王座制覇にあと一歩届かず、3年目はその雪辱を果たしました。笑いあり、涙ありの4年間の最後の団体戦はディフェンディングチャンピオンとして迎えますが、 おごることなく、あくまで挑戦者の姿勢を忘れず、必ずリーグ全勝優勝と王座優勝で締めくくりたいと思います!今年も王座はもちろん早稲田がaimし茶いま〜す!!

 

 3年代表 川越慎也

 今年で3度目のリーグ戦を迎える早稲田の黄金世代・3年生も、強豪校から鳴り物入りしてきた以前のとげとげしさが薄れ、丸まった感は否めない。

「大切なのは自分の可能性を信じること」と豪語するのは今期のインカレチャンプ・佐藤文平。その佐藤が「揺るぎ無い良いもの」を持った選手と評するのは羽石祐。絶大なるストローク力で部員から随一の信頼感を持つのは前期のインカレチャンプ・成瀬廣亮。佐藤・成瀬と周囲が騒がしいものの、あくまで3年生の心臓部・前原健太朗。僧侶のような静けさの中に「俺が試合を決めてやる」という野心が芽生えてくればと切望されるのは青木亮。サポーター陣が一番活躍を願ってやまないのは、今まで不遇を囲ってきた瀬野圭紀。

一方、サポーター陣の長、舘野喜俊の「ゆる〜い統率力」は今年も健在。浦部俊之は3オクターブの声からの応援と共に、リーグ期間中ガット職人と化す。就活期待度No1の五百蔵優一は3年の心臓部・前原の参謀役としてフル回転か。オーストラリアでインド人との激闘を制し、一番脂が乗っているのは冨江知孝。プライベート充実度No1は爽やかボーイ成瀬恭平。

今年も応援の程宜しくお願いします。

追伸

山口からやってきたスッパマン大谷明弘は今年も元気です。情緒不安定な鳥取の後輩、小山慶大をしっかりサポートしますっ!

 2年代表 藤岡興平

昨年の大学王座決定試合は準決勝で6対3と苦戦はしたが、決勝戦では全てにおいて実力以上のものを発揮し、8対1と圧勝し、王座を奪還した。けれど、私はチーム全体がまだまだもっともっとできることがあるのではないかという気持ちでいっぱいだった。関東リーグ戦、王座で8大学と対戦することで、今の早稲田に足りないものがわかった。その穴を埋めるために2年生でよく話し合い、協力し、この1年間やってきた。関東リーグ戦、王座でその全てを出し切りたい。2年生がチームを引っ張り、盛り上げていく!!

 

 1年代表 池野新八郎

 リーグ、王座は早稲田が盛り上げていきます!!僕達1年生の大半はボーラー・審判なので、良かったらそこも注目してみてください…、ってか見て!


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