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堂野 大和 4年(男子主将) Men's Doubles
江戸時代の日本人が黒船の凄さに驚いたように、今回は全米学生オールスターズのレベルの違いに驚かされました。同時に、大勢の観客の前でプレーできたことは正直緊張しましたが、良い経験になったと思います。100周年イベントに現役部員として参加できた巡り合わせに喜びを感じるとともに庭球部OB・OGの方々をはじめ関係者各位に深く感謝いたします。 宮尾 祥慈 4年 Men's Singles No.1 Men's Doubles
まず始めにこの試合を開いてくださったOBの方々や運営に携わって下さった方々、わざわざ会場まで足を運んで下さった方々と部員に心から感謝いたします。本当に有難うございました。アメリカのトップの学生と試合ができて本当に良い経験になりました。結果は二日とも負けてしまいましたが、皆さんの応援の力でベストなパフォーマンスができたと思います。特にシングルスでの試合はやっている私自身も興奮と緊張の中、非常にいいプレーができました。が、世界との差も肌に感じることができ、本当に良い経験になりました。その差を今後の課題にし、この試合をステップに坂井監督、土橋コーチ、部員と必ず王座三連覇目指して練習に励み頑張ります。最後になりましたが、関係者の方々に本当に感謝します。有難うございました。
二日間、有明コロシアムという夢の舞台で戦えたことは、自分にとって本当に良い勉強になりました。アメリカ選抜チームと戦ってみて、大事なポイントでの思い切りの良さを感じました。それを見習って、今度は私たちが、インカレ、リーグで勝負強さを発揮したいと思います。お忙しい中ご支援をいただいたOB・OGの皆様、本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 金山 敦思 3年 Men's Singles No.2 Mixed Doubles 今回、あの大勢の観客の中、有明のセンターコートで試合が出来たということを光栄に思う。普段の試合より何倍も緊張したが観客の方々が選手と一体になって応援して下さったことがプレーをしていて楽しく、気持ち良く感じた。これは一生の中で良い経験になった。この経験をインカレ・リーグ・王座へと活かしていきたい。このイベントを開催するにあたってサポートしてくださった早稲田大学OB、関係者の方々に感謝したい。 波形 純理 3年 Woman's Singles No.1 Woman's Doubles 今回の日米オールスターは私たち選手にとってとてもよい経験になりました。初めてコロシアムでたくさんの人たちの前でプレーをすることができ、とても幸せに思います。この経験を大切にし、今後に生かしていきます。そしてまた大舞台でプレーできる日を目指して頑張ります。またこのような素晴らしいイベントを開催してくださった皆様にもとても感謝しています。ありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします!
今回の試合を終えて、まず日本人にないものすごいパワーとテンポの速さに圧倒されました。自分の力を発揮できないまま終わった感じでとても悔しかったのですが、まだまだ自分が未熟だと痛感されられた試合でした。今回このような素晴らしい試合に出させていただいたことは本当に嬉しく、誇りに思います。憧れのセンターコートでプレーできて最高でした。最後になりましたが、このような試合を開催していただいた方々、応援していただいた方々に本当に感謝しています。本当にありがとうございました。自分にとってとても良い経験そして良い思い出になりました。これを活かし、次に向けて、そしてさらに上を目指し頑張りたいと思います。 江戸 寛 2年 Mixed Doubles
今回庭球部の100周年イベントに参加できてとても光栄に思いました。私はミックスダブルスに出場させていただいたのですが、初めての経験だけありすごく緊張しました。さらに会場は有明コロシアムのセンターコートで、不安もありましたが、選手としては生涯忘れられない経験をすることができました。試合の方は福井さんと色々話しながら、助け合ってプレーすることができました。私としては少しでも長くプレーできたらいいなと思っていたので、勝てたときは喜びでいっぱいでした。最後に今回の100周年イベントの開催に協力していただいた早稲田のOB・OG、そして多くの関係者の方々に感謝しています。ありがとうございました。これからも頑張りますので応援よろしくお願い致します。
酒井 祐樹 2年 Men's
Doubles 杉江 修太郎 2年
6月14、15日の両日、有明コロシアムで行われた日米大学オールスター対抗戦では両チームの選手が持てる力を十分に発揮し、レベルの高い試合が展開されました。2日間ともアメリカの勝利に終わりましたが、その差はわずかであり、日本の大学生の健闘は素晴らしいものでした。両チームの選手、関係者にとって貴重な経験となりました。 今回は日米トップの学生のプレーを間近で見たことで、勝敗だけではなく、純粋にテニスを楽しむことができ、貴重な経験となりました。このイベントに参加することができて本当に良かったと思います。
アメリカチームの選手は攻撃するタイミングが早く、とてもダイナミックなプレーをしていました。早稲田、日本チームも有明コロシアムのセンターコートの雰囲気に飲まれることなく、堂々とした戦いぶりを披露してくれました。2日間、レベルの高い試合を観戦することができ、今後の練習の刺激になりました。 荒川 望 1年 Woman's Singles No.2 今回の試合はとても緊張しました。沢山応援していただきすごく嬉しかったです。大変勉強になったので、次のステップにできたらいいと思います。ありがとうございました。
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